A class for Mother to be // 3rd trimester

この前中期の行ってきたとこだけど、もう後期のマザークラス

今回の授業の内容は、バースプラン、陣痛、呼吸法、入院の時期、安産のためにできること

バースプランは、「どうゆうお産にしたいか」を具体的に考える事
私のお産のときに目標は、出来るだけ自然に母子ともに安全で健康であること!
助産師さんのお話では、「パパにやさしくいれるように」ていう目標のママもいるらしいです。
お産のときはいっぱいいっぱいになるのでパパにけんか腰になっちゃうからだって(笑)
私は初産だから自分がどうなるかなんて見当もつかないけど…。どうなるんだろ??

次は赤ちゃんに会えるサイン=陣痛
驚きだったのは陣痛は赤ちゃんが起こすものってこと!
赤ちゃんが行ける!って思った時のGOサインなんだって!
もちろん痛いけど、痛くて呼吸を止めてしますと赤ちゃんに酸素がいかなくて
苦しくなっちゃうんだって。そこで乗り切るための呼吸法を次に勉強。

私の通ってる産婦人科では、「ソフロロジー呼吸法」っていうのを勧めてて
お産のときに実際ながれる音楽のCDをイメージトレーニングように借りました。
このCDいわゆるオルゴールとかのリラックス音楽なんですが
先生のお気に入りなんだって!リピートが途切れると注意されるらしい!笑
助産師さんは苦笑…。 先生どんだけ好きなんよー(´▽`) ははは
肝心の呼吸法はただスーと吸ってフーと吐いて、ゆとりのある呼吸を繰り返すだけ
この呼吸をリラックスしながら出来ると心も体もリラックスしてできてお産が進むんだって!
フーと吐くときにお腹の上の方が固くなって赤ちゃんが踏ん張りやすくなるそうな。
実際にお腹に手を当てて練習をしてみるも、いまいちお腹が固くなってるかよくわからん…。
リラックスしてーと習っても本番、絶対パニックになりそう…笑
大丈夫かな、わたし…(๑•﹏•)

次は入院についての説明
どのタイミングで連絡して入院するのかを再度確認。
1. 規則的な陣痛(初産のわたしは10分間隔が1時間ぐらい続いたとき)
2. 破水したとき
3. 激しい陣痛、多量出血
4. 手足の浮腫み、頭痛、めまいなど急激な症状が現れたとき
5. 胎動が少なくなったとき(胎動カウントで60分以上掛かったとき)
わたしはどの状態で入院の時期がわかるんだろう?
てか、ちゃんとわかるかな?陣痛…。
経産婦さんに聞いたら「ちゃんとわかるよ〜」って答えてくれるんだけど。
何しろ心配だわ。

最後に、安産のために36週以降のお母さんができること。
1. おっぱいマッサージ:  お腹が張っても気にせず、何時でもいくらでもマッサージ。
2. あぐらの姿勢: 半身浴などして暖める。
3. 階段を下りる: とっても原始的だけど、重力でお腹が下がる。
4. 内股の筋肉をつける: 積極的にスクワットや床掃除などをして筋力アップさせる。
5. ウォーキング: 今まではゆっくりと歩けば良かったんだけど、臨月はグングン早く!

はぁ〜 会えるのもうすぐだわ〜。(✿´ ꒳ ` )
楽しみだし、こんなにお腹大きいくせに今更だけど(笑)
変な感じ。実感ない。
お産ってどんなんなん? 不思議だ。
ちゃんとできますように。(๑❛ᴗ❛๑)

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